"いじられて笑ってる奴ってアレただの自己防衛反応だから"

"自分がこういう人間だ、という考えを積極的に裏切らないと駄目ですよ"

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定義づけされた他人の評価を確固たる自分の定義づけにしてしまう例 エリートは手におえない

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Reblog 21/05/13 URL

"

仕事が無くて、麻薬作って生計立ててる地域では、
「蕎麦作って売りなしゃい。買うたるから。」という事業をやってる。
結果、若者は仕事を得て、世界と日本では麻薬の流通が減る。

また東南アジアの海沿街で、失業者が溢れている所では
「小魚を乾燥させて袋に詰めんしゃい。買うたるから。」とやって、
若者は漁を続けることが出来て、若い女性が職場を得た。
んでその付近には学校や病院も出来て、慢性的な失業と犯罪が解消された。
(そこの小魚を袋に詰めてる女性は、その魚をどうするのか知らないそうだ。
日本で出汁に使ったり、そのまま食べると知って驚いていた。)

などなど、日本人主導の日本への輸出事業開拓で
荒れずに済んでいる地域はたくさんある。
こういう国際貢献もたくさんしてることを、あまり報道しないね。

当然上記のような事業は、初期段階で日本側の大赤字になるけど
「人のため」にやってる面があるから続く。
もちろん思う通りにはいってない事もあるけれど。
よくアメリカとかが日本市場の閉鎖性云々ほざくけど
利益追求の都合だけで、現地人を道具としてしか見ないアメに言われたかないよね。

"

"211 : 指矩(埼玉県) :2010/03/05(金) 16:54:07.76 ID:k55FjGkZ
不動産屋に勤めてる俺がアドバイス
とにかく何を差し置いても防音
これ以外に無いと言っても過言じゃない
隣人トラブルで呼び出される9割以上がこれ
セックスの喘ぎ声は論外として、歩く音、昼間の掃除機の音ですら俺の担当物件で傷害事件になった事がある
スーパーとかコンビニとか駅から遠いと言っても気になるのは最初だけ
こういった一定距離一定時間の問題ってのは確実に慣れる
だけど不定期不定音量である音の問題は慣れない
昔はコンクリ打ちっ放し壁の上から壁紙を貼ってる物件が多かったから一発で防音かどうか分かったが、今は法改正でそれが判別できなくなった
「壁紙・コンクリ・壁紙」って構造だった物が、「ボード・除湿剤・コンクリ・除湿剤・ボード」に変わった
だから実際は奥にコンクリが入っているのに、壁を叩くとボード独特の軽い音がする、見かけ上は壁の薄い物件だらけになった
これはどういう構造になってるのか不動産屋に聞くしかない
建築図面引っ張り出さなきゃならんから大抵の業者は調べるのをイヤがるか、適当に「コンクリ入ってると思いますよ」と返答してくる
でもここできっちり答えないような業者だと、トラブルが起きた時もこの調子
家を探すのより何より、まずは時間掛けてまともな業者を探すべき
不動産屋の大半は、カネさえ入ってくれば住人がどうなろうと構わないヤクザがらみってのを忘れちゃいけない
217 : 画鋲(香川県) :2010/03/05(金) 16:56:46.92 ID:A8MD4DYf
»211
まともな業者を探す基準は?
219 : そろばん(東京都) :2010/03/05(金) 16:57:56.22 ID:SRHgLck4
»211
ていうか、良い部屋ってどう見つけるの。
ネットで良いの?大手(アパマンとか)で良いの?
235 : 指矩(埼玉県) :2010/03/05(金) 17:06:02.51 ID:k55FjGkZ
»217
トラブルが起きた場合の対処を前もって聞く
専門の解決部署を設けてる大手ならそれを伝えてくる
町場の小さな業者だと、客をつなぎとめるのに必死でちゃんとやる業者と、そういった事をしないから小さいままの業者に分かれる
だから、具体的にどう対処するのかを聞く
「騒音トラブルの時はどうするか?」と聞かれて、
「それはこっちで注意する。トラブルになるので客同士では話し合わないで欲しい。必ずこっちに連絡して」って業者なら信頼して間違いない
「みんな多少の音は我慢して住んでますからねぇ」なんて所は100%駄目
普段からちゃんと対応してる業者は具体例をスラスラ挙げるが、クソ業者は何もしないから解決の具体例を挙げられない
»219
いい部屋って言ってもデザイン重視か施設までの距離重視か防音重視かで変わるから一概には言えん
でも絶対に一度は現地に行かなきゃ駄目
汚いところとかヤバイ所の画像は広告打たないからw"

"自分の考え方の中に「結果OKというのは、OKだった人が語るもの」というのがありまして。

 例えば私も大好きなマンガに手塚治虫先生の伝説をマンガの神様でなく、泥臭い人間として描いた「ブラックジャック創作秘話~手塚治虫の仕事場から」があります。このマンガがすごい、で昨年一位になったので読まれた方も多いと思いますが。

 この作品は手塚治虫のマンガに賭ける狂気じみた情熱と、それに振り回され、一緒に駆け抜けた周りの人間を描いた作品で、クリエイターの端くれとしてものすごく共感できる。

 しかし・・・このマンガでインタビューされる人って、あの当時の苦労が基本「いい方向」に廻った人なんですよね。元手塚プロ社長とか、未だに名前の知れた漫画家とか、大きな会社の編集者で偉くなっている人とか・・・

 でも、お話の中には手塚先生の我侭によって会社を辞めた人、アニメのデスクから遁走した人、膨大な苦労をかけられ潰れた人はたくさんいる。

 「笑って取材に応じられるのは成功したから」

 ちょっと別件になりますが、昔、ラジオで伊集院光 氏が「あの人は今」的な番組取材をしようとしてスタッフにその人の足跡をさがしてもらったところ「とても放送できないような社会的に悲惨な境遇」におかれていることを知ってすーん・・・としてしまった、という話がありましたが。

 テレビやマンガ取材など華やかな表舞台に胸を張って出てこられる人は基本「成功している、あるいはそれなりの地位を得ている」人であって、すべてがそうじゃない、ということを常に考えていたいと。

 でないと「理不尽な苦労も努力もすべてがいい思い出になる」という間違った考えに行き着きそうで。"

"いいですか。
すべてのクリエイターっぽい職業人や学生で、幼稚な人や変な人がいたら、
それは特殊な才能の副作用でそうなっているのではなく、
単に世間並みの経験や責任から逃げ続けたせいでそうなってるだけです。 だいたい「アマデウス」みたいなものが”アーティスト”像として一等に出てくるの状況が良くない。
アーティストに馴染みがない人にとってはああいうのがロールモデルになりますよねどうしても。
でも、”破綻した人格と飛びぬけた才能が先天的かつ不可分なセットになってる天才”なんていうのは
極端で面白いからこそ映画やマンガのキャラとして出てくるのであって
美大や芸大出ただけの人間にそんなのは居ません。
美大出ごときの人間が非常識の振る舞いを繰り返してたら
「さすが芸術家だな」じゃなくて、単に「いい加減な人生送ってきたんだな」と思えば合ってるんです。"

"「人間、歳取ってくると牛肉よりは豚肉、そして鶏肉、やがて魚の方がよくなってくる。
それも道理の事で、本来自分が戦って倒せる動物じゃないと食えない様に出来ているのだ。
若く力のある時には牛と戦い勝って、その肉を切り取って食う事も出来るだろうが、歳を取ってくるとそうもいかなくなる。
その時には牛よりも小さい豚、その豚にも敵わなくなったら鶏、その鶏も捕まえる事が出来なくなったら、海岸に落ちている昆布だの貝だのを食うのだ」

本日テレビの「徹子の部屋」にゲストで出ていた中村メイコの旦那、神津善行が唱えている説だと言う。"

"

光と影の法則とは?


「光と影の法則」とは:

光を追い求めるときは、影の存在を否定するため、人生のバランスが崩れ、そのバランスを取ろうとして影がさらに大きくなる。

 とてもフワッとした表現。なんだかノストラダムスの予言のようだ…。これは一体、何を意味するのだろう?

 悩みに悩んで、日常生活の人間関係のなかで、私なりに理解してたどり着いた解釈は、次のようなものです。


(1)
成功をめざして努力するとき(光を追い求めるとき)
人は自分の弱さや欠点を隠してがんばってしまう(影の存在を否定する)

               ↓

(2)
「強さや長所、ちゃんと出来てること」(光)ばかりを表に出し
「弱さや欠点、ダメな部分」(影)は、なかったコトかのように心の奥底に隠蔽してしまう

               ↓

(3)
だけど、自分の弱さは克服されたわけではないので、隠せば隠すほどバランスが崩れ「怖い」「自信がない」「見つかったらどうしよう」とビクビクおびえる気持ちが募っていく
               ↓

(4)
自分の弱さや欠点をもっと隠してがんばるようになってしまう
※ふりだしに戻る。(永遠のループ)

 自分の弱さや欠点(影)を隠すために、ピリピリ必死。いつも過剰反応。
 これが私たちから、面白い人間味と可愛げをうばい、独りぼっちにさせてしまう原因です。

 では、どうすればいいのでしょうか?

 「弱さや欠点、ダメな部分」(影)を否定しないで、受け入れる。
 影をみんなにオープンすることです。

 そうすれば、魔法のように、人間関係が変わりはじめるのです。
 どうか、影に潰されてしまう前に、次のハウツーを試してみてください。

1. 「助けて」というセリフを、自分の辞書に追加してみよう

 私は「助けて」がなかなか、いえませんでした。
 あなたは、自然に言えますか?

 私にとって「助けて」というセリフは、清水の舞台から飛び降りるような一大決心!情けないし、悔しいし、負けたみたいで悔しいし、「最後の最後まで絶対いわん」とムキになっていました。

 思えば、これが「可愛くなかった」のでしょう…。

 世のなかに、完ぺきな人は一人もいません。
 影があってこそ、人間らしい。どんな人かわかりやすい。信頼しやすい。愛されやすい。

th_rola.jpg オッケーじゃなくてもオッケー★です。(人間、影があって当たり前)
というか、オッケーじゃないほうが、オッケーというべきか。(影があるのが正常。ないのは異常)

 あなたは十分がんばっているので、「助けて」の一言ですべてがご破算なんてありえません。大丈夫!

 肩の力をぬいて「助けてください」というセリフを言うことを許可してしまおう。あとでわかったことですが、「助けて」が自然&素直に言えるようになると、人生のラクさが全然違うんです (知らんかった!) 今すぐあなたの辞書に「助けて」をインストールしよう

 それに、心から頼りにされて助けを求められると、人はうれしいもの。(あなたもそうですよね) 助けを求めることが、人助けという側面もあるのです。光があるから影があり、影があるから、光がある。

 「○○さん、困っているんです。ちょっと助けて頂けませんか?」
 明日、勇気をだして言ってみよう。

2. スネている自分を「原初絶叫療法」で解放しよう

 先日、Twitterで「長女あるある」「長男あるある」なるものを見ました↓


  • いつも「大丈夫です」と言ってしまう (大丈夫じゃないのに)
  • 甘えることができない (本当は甘えたいのに)
  • 強がってガマンする (本当は満たされてないのに)

 グサリ。「ヤバイ、自分だ」と思いました。

 満たされない感情、すなわち「影」を隠すのが、クセになってしまっていて、本人もそれに気がつかなくなってしまっていたのです。 (これは長男や長女じゃなくても、当てはまる人がいるのではないでしょうか?)

 こんな風にいつもガマンしているから、助けてもらっている人をみると「ズルい!私はいつも独りがんばっているのに!! なんでアイツだけエコヒイキされているんじゃ〜!!」と叫びたい気持ちをグッ飲み込んで、スネる。顔に出してないつもりでも、出てしまっている。

 スネている人はめんどくさいから、可愛がられない。つき放される。(悲しい)

 そんな人にはとっておきの荒療治があります。
 かの有名なジョン・レノンやスティーブ・ジョブズもやっていたという「原初絶叫療法」というものです。やり方はカンタン。


  • カラオケボックスに行く
  • 「ガマンしていた感情・欲求」(影)を言語化して思いっきり叫び散らす!そのセリフを言いたい場面、言いたい奴を目の前に想像して。(けして気が済むまで止めてはいけない。何時間もやる)
 これにより、スネている気持ちが成仏します。
 影を受け入れられるようになります。

 コツは「満たされない出来事がおきた一番はじめの原点(原初)」まで、さかのぼること。
 多くのフラストレーションは、幼少期の親子関係にあるものです。あなたが大人になった今も、怒ったり、悲しんだりしていることは何ですか?

 たとえば小さいころに言われたこんなセリフ。
 「あんたにできるわけないでしょ」「お前はいつも…」「○○ちゃんは出来がいいのに、あんたときたら。少しは見習いなさい」「グズ!」「口答えするんじゃない」「だからお前はダメなんだ」「かわいくないわね」

 そのとき、満たされなかった感情、叫びたかったセリフは?

 気が済むまでやれば、眉間のシワがスーッとぬけて、明日から、まわりの人間関係がかわりはじめることでしょう。

3. 「間違えててもいいや」と、脱力する。自分を許す

 「私が間違えてない。アイツが間違えてる!」
 これは孤立してしまう人が、心のなかでいう言葉です。

 私もしょっちゅう、被害者モードで、よくボヤいてました (^ ^;)

 「いいや。私は本当に間違えてないんだ」

 そう思う人もいるでしょう。そうかもしれません。しかし、こう思う人が損してしまうのは、自分が正しいことを証明しようと(鬼の首とったろうと)、間違えを指摘されまいと、いつもファイティングしてしまうことです。

 そのため、可愛がられるどころか、敵をつくってしまう。

 「間違えててもいいや」と口にだしてみよう。 自分も相手も。だれにも間違う権利があって、そこに責められるべき罪はないはずです。この世は 十人十色のイノセント(無実)ワールド。心優しい人よ、剣をすてて、握手をしよう。自分も他人も、愛をもって寛容に受容しよう。

自分の影の扱い方が、他人の扱い方にもでる

 自分の影の扱い方が変わってくると、人の影の扱い方も変わってきます。

 自分に光ばかり求める人は、他人にも光ばかり求めてしまう。
 過剰に期待して、失望したり、怒ったりしたりしてしまう。相手を居心地悪くさせてしまう。

 一方で、自分の影をオープンにして優しく受け入れられる人は、他人の影についても、同じように許し、愛することができるようになる。

th_shadowflower.jpg

 「影も含めて、あなたが好き」
 影をわかった上で愛されることは、とても嬉しいことです。

 世界は鏡。自分から影の扱いを変えよう。そうすれば、可愛い・可愛がられる世界へ変わる。

"

"しっかりとした自己を持っている人は、他人をコントロールしようとはしませんし、他人に過度に干渉することはありません。また、賢明な人は、傲慢に陥ることを避けるため、何かについて「おまえ間違っている=自分は正しい」と主張することについて、自然と慎重になります。"

"僕の好きな言葉に、優れたドアノブは押せばいいか引けばいいかがすぐにわかる、があります。優れたモノは無言語なんです。説明が必要なサービスはレベルが低い。"

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